| 年度 |
テーマ |
奨励対象者 |
平成
6
年度 |
クルト著「 SHARAKU 」の日本語訳出版の功績に対して |
「 SHARAKU 」出版促進委員会 |
| 長年にわたる浮世絵研究、研究者育成等の功績に対し て |
楢崎 宗重 |
| 版画研究室として伝統木版画の研究、教育等の功績に 対して |
東京芸術大学
絵画科版画研究室 |
| 最高の摺師として、その技術の研鑚と実践活動の功績 に対して |
濱野 徳 |
平成
7
年度 |
「偐紫田舎源氏」の研究と出版 |
鈴木 重三 |
| 現代版画における技法研究木版画編 |
多摩美術大学 版画研究室 |
| 浮世研究文献目録の編集・出版 |
諏訪 春雄 |
| 越前産生漉奉書制作技術の継承に対して |
岩野 順市 |
平成
8
年度 |
浮世絵の版元の研究 |
武藤 純子 他2名 |
| 菱川師宣および菱川派の研究 |
ヘレン・みつ・長田 |
版画のジャポニズム
−ドイツ表現主義絵画における浮世絵の影響と意義− |
橋本 恵美子 |
| 長年にわたる浮世絵展覧会の企画・開催に対する活動 |
山口 卓治 |
第1回東京木版画工芸協会展「今に生きる浮世絵」の
開催 |
東京木版画工芸協会 |
| 幕末における甲州と浮世絵について |
小池 満紀子 |
平成
9
年度 |
「木版画における刷り具の研究」
−近江、若狭地方の寺社所蔵のばれん調査− |
黒崎 彰 |
| 木版画に欠かせぬ版木の供給 |
島野 慎太郎 |
平成
10
年度 |
長年にわたる浮世絵の著作・研究と啓蒙普及の功績に
対して |
菊地 貞夫 |
ヤマザクラに関する研究と調査及びその長所を
生かした製品開発に対して |
松村 茂 |
平成
11
年度 |
木版画のワークショップ及び展覧会の提案 |
常葉短期大学
現代美術同好会 |
| 伝統木版画の彫刻・摺刷など専門の技術的な研究及び指導 |
奥山 義人 |
平成
12
年度 |
浮世絵の絵具の研究に対して |
浅野 文夫 |
伝統木版画の摺師として、その卓越した技術の完成と
普及活動に対して |
仲田 昇 |
長年にわたる多角的な浮世絵研究、研究者の育成、
不朽啓蒙に対して |
山口 桂三郎 |
平成
13
年度 |
伝統木版画の技術の研鑽と実践活動の功績に対して |
関岡 扇令 |
平成
14
年度 |
『版画・東西文化交流の波』企画展実施のための
研究・調査に対して |
東京芸術大学
版画研究室 |
平成
15
年度 |
「日本の伝統木版画の紹介」のための研究・調査
対して |
渋谷 和良 |
平成
16
年度 |
該当なし |
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平成
17
年度 |
「明治末から大正・昭和における外国人絵師の木版画 制作」について |
服部 郁美 |
平成
18
年度 |
該当なし |
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平成
19
年度 |
該当なし |
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平成
20
年度 |
該当なし |
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